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スタッフブログ

脱炭素化を行わない場合のリスク

世界的に脱炭素化を重視する企業が増える中、企業が脱炭素化を行わなかったり、対策を行っていても消極的な場合は以下のような数々のリスクが存在します。 逆に、脱炭素化を積極的に行えば、リスクを全てメ...
2025年01月06日 06:57 |続きを読む|

企業からの脱炭素化の要請

サプライチェーン全体でのカーボンニュートラル達成を目指す大手企業を中心に、取引先に向けた脱炭素化の要請が進んでいます。 2030年までの脱炭素化計画を策定し、毎年どのような施策でどの程度CO2...
2024年12月27日 08:57 |続きを読む|

新幹線の防音壁にペロブスカイト設置 積水化学とJR東海が共同実証

JR東海と積水化学工業は18日、曲がるほど薄い新型太陽電池「ペロブスカイト」を搭載した東海道新幹線の防音壁を共同開発すると発表した。すでに試作品を開発しており、2025年1月からJR東海の研究施...
2024年12月23日 09:29 |続きを読む|

サプライチェーンのCO2排出量事例

サプライチェーンの中で、Scope1〜3としてどんなCO2排出の局面があり、それぞれどの程度のCO2排出量になっているか分かりやすい説明があった三菱食品の事例を紹介します。 三菱食品では、CO...
2024年12月23日 08:57 |続きを読む|

Scope3とは

サプライチェーンの中で、材料の調達や運送、製品の使用・廃棄等、自社でコントロールしにくい取引先等に関わる部分がScope3になります。 企業はScope3のCO2排出量を削減するため、例えば部...
2024年12月17日 09:00 |続きを読む|

気候変動対策で遅れをとった企業の損失は2035年までに93兆円

世界経済フォーラム(WEF)の気候変動リスクに関するレポートによると、猛暑をはじめとする気候変動による上場企業の固定資産損失は、2035年までに年間5600億~6100億ドル(約85兆円〜約93...
2024年12月16日 12:54 |続きを読む|

Scope1、2とは

サプライチェーンの中で、自社で現状把握と脱炭素化の対策ができるのがScope1と2になります。 Scope1は自社の設備でガスや重油などを使っている所が対象となります。 CO2排出が少ない最...
2024年12月16日 09:00 |続きを読む|

ペロブスカイトの講演会に参加しました

ペロブスカイトの開発者である宮坂教授の講演に参加してきました。 講演の概要は以下の通りです。 ペロブスカイトのメリット ・軽量である ・少ない光でも発電する   シリコン系の太陽光...
2024年12月14日 10:13 |続きを読む|

サプライチェーン全体の脱炭素化の取組みとは

温室効果ガス削減の取組みは、自社でコントロールできる範囲(Scope1、Scope2)だけでなく、自社のサプライチェーン全体(Scope3)を対象とすることが標準となっています。 大手企業はサ...
2024年12月13日 07:15 |続きを読む|

それでは日本の取組みは

日本もGX(グリーントランスフォーメーション)に取り組む様々な施策を発表しています。 そもそもGXとは、化石燃料をクリーンエネルギーに転換して、脱炭素化社会を構築しようという取り組みです。 ...
2024年12月12日 06:49 |続きを読む|

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