フェリーズ・コンサル株式会社|経営サポート・ITサポート|藤沢市

お客さまの立場に立った経営サポート・ITサポートならフェリーズ・コンサル株式会社にお任せください。

フェリーズ・コンサル株式会社(経営サポート・ITサポート)藤沢市

ホーム ≫

フェリーズ・コンサル株式会社

地球温暖化対策のために

ecomo

「エコモ」で電気使用量を削減

ロシアによるウクライナ侵攻により、火力発電の燃料であるLNGや原油などのエネルギー価格が大幅な上昇を引き起こしており、日本の電気料金は今後も高止まりする見通しです。

電気料金の高騰は企業収益を低下させるという危機感をお持ちな企業が増えているというアンケート結果も出ています。

電気料金削減のためにも、環境対策としてCO2削減のためにも、今こそ節電ユニット「エコモ」の効果が発揮される時です。

早期に効果が確認できる「エコモ」ですので、是非ともお問い合わせください。

V2H

太陽光、V2H、蓄電池で電気を自給自足

「温暖化には関心があり何か行動したいが何をすれば効果があるんだろう」という声をよく聞きます。

太陽光発電を設置し、発電した電気を蓄電池や電気自動車に充電し家庭や事務所で使えば、CO2削減に貢献でき、災害や節電で電気が止まっても困りません。

太陽光発電・蓄電池・V2H設備は初期費用のないリースメニューもあり、国や市からの補助金も活用できます。

次の世代を深刻な環境危機から守るために、今こそ身近で効果の大きい対策を。

デジタル変革に乗り遅れないために

サービス提供への思い

2025年の崖を克服する

みなさん、「2025年の崖」という言葉をご存じでしょうか。

これは、既存システムを今のまま使い続けると、長年カスタマイズを繰り返し利用してきたシステムにもかかわらず、IT人材不足によりメンテナンスが困難になり、システムの維持・管理費用が高額になり、データ活用もできない状況に2025年に陥ると経済産業省が予測したもので、これにより2025年以降に最大12兆円の経済損失が発生するとのことです。

そこで、世間ではDX(デジタル・トランスフォーメーション)が注目され、DXへの取組を促進する風潮になっています。

一方、DXに取り組んでいる中小企業の割合約3割程度で、既存システムが「2025年の崖」に該当するようであれば、残り時間が少なくなる中、早急に取り組む必要があります。

サービス提供への思い

単なるシステムの置き換えではもったいない

2025年を見越してシステムを最新のものに入れ替える際には、既存の業務を前提にシステムを置き換えるだけでは費用を支出するだけで効果は見込めません。

せっかく投資するのであれば、会社の利益向上につなげるべきです。

利益向上のためには、新規ビジネスを創出して売上アップを図るか、既存ビジネスの中で売上アップを図るか、現状の課題を解決する形でコストダウンを図るかということになります。

そのためには、将来の会社の方向性を考え、現状業務の問題点を把握し、それらを踏まえた業務の見直しと、業務効率化のためのIT化/DX化を進めていくことになります。

(デジタル化・IT化・DX化の違いはブログの「DX化・デジタル化・IT化の違いは」を参考)

サービス提供への思い

業務効率化/IT化/DX化の進め方

当社では、業務の棚卸とそれにかかる時間を洗い出していただき、問題点を探るたもにインタビューをさせていただきます。同時に経営者の方に将来の会社の方向性についても伺います。

そこから現状の課題を抽出し、解決策を検討し、会社に役立つものから優先順位をつけます。

解決策は業務改善によるものとITによるものになりますが、特にIT化するものについては、ITでどんなことを実現したいかを見える化する要件定義を重要視しています。

要件定義をきちんと行わないと、ITを導入したものの業務に合わずに使わなくなってしまうという ことになります。

要件定義後は要件に合うツールを調査・選定し、導入から定着までをすべてサポートいたします。

導入の際には極力コストを低減させるため、補助金・助成金についてもご相談させていただきます。

お問い合わせはこちら

最新情報

会社概要

会社名 フェリーズ・コンサル株式会社
住所 神奈川県藤沢市
営業時間 9:00〜18:00(土曜・日曜・祝日を除く)
電話番号 090-3508-7023
メール info@feliz-consul.com

サイドメニュー

モバイルサイト

フェリーズ・コンサル株式会社スマホサイトQRコード

スマートフォンからのアクセスはこちら